編集長:新井陸王|経営・クリエイティブ・マーケ業務の現役

BIZ VIEWを運営する想い

経営者として、プロデューサーとして、クリエイティブディレクターとして
現在進行で実体験を踏まえ、全てリアルな情報として提供する

それが
BIZ VIEW 編集長として
読者に有益な情報を提供し、
愛してもらえるよう努めます

経歴

2009年 日清製粉子会社勤務 配船、通関、在庫、現場技術、設備保守作業

20010年 プロスノーボーダーを目指すため自身で映像制作を始める

2016年 株式会社AVII IMAGEWORKSを設立
     日清製粉子会社退社
     自身でWEBページを創りWEBサイト制作、デザイン、コーディングまで自身で学ぶ
     映像制作からWEB、デザイン、システム開発まで一社完結制作事業を行う

2020年 株式会社dillを設立しBtoCビジネスを行う
     飲食事業、パーソナルジム経営、アマゾンEC事業

2022年 インドにITサービス会社を設立 国際ビジネスを行う

2023年 株式会社dill アマゾンEC事業の事業売却

2026年 BIZ VIEW編集長として情報発信を開始

株式会社AVII IMAGEWORKS

    「全ては歓声と感動のために」
    多くの企業様の制作事例を後ラインいただけます。

    https://avii.jp/https://avii.jp/

    Total
    0
    Shares
    Next Post

    まだAIと殴り合いしてる?

    Related Posts

    AI検索時代、抗争も起きLLMO対策にあなたの会社はどう判断する?

    — SEOの次に来るLLMOを、まだ知らないのか — まだ、「記事を増やせば流入が伸びる」と思っていませんか。 もしそうなら、その認識はもう古いです。 これまでのWebマーケティングはシンプルでした。記事を書く。検索で拾われる。クリックされる。問い合わせにつながる。 この導線が、AI検索によって崩れ始めています。 <参考記事>象徴的なのが、Reutersが報じたGoogleと大手出版社の対立です。Rolling Stone、Billboard、Varietyなどを抱えるPenske Mediaは、GoogleのAI検索要約によって自社サイトへの流入と広告収益が傷つけられているとして提訴しました。Google側は、AI要約も検索体験の一部であり、リンクも表示していると反論しています。 つまり今起きているのは、「良い記事を書けば人が来る」という前提そのものの崩壊です。 SEOに次ぐLLMO対策、知っていますか? 最近、こんな営業を受けていませんか。 「これからはSEOではなくLLMO、AI Overviewです」「AI検索に引用される対策が必要です」「ChatGPTに出る設計をしませんか」 言葉だけ聞くと、新しいバズワードに見えるかもしれません。でも、これは単なる流行語ではありません。 ただ、新しいからといって飛びつけばいいわけでもない。まずは、この記事で整理して見てほしいと。 LLMOとは、Large…
    Read More

    なぜ弱い企業は攻撃されるのか

    — イランーイスラエル戦争から読み解く「脆弱性」と「防衛構造」 — 2026年3月、中東で イスラエルとイランを中心とした衝突が地域全体に広がっています。イスラエルは周辺地域への空爆を実施し、イランや同盟勢力はミサイルやドローンで反撃を続けています。さらに米国の関与も報じられ、広域な軍事リスクが高まっているという報道が続いています。 この状況を見ると、「どちらが攻撃したか」「どこが有利か」のような単純な論点に目がいってしまいがちです。しかし、本当に見るべきは「なぜ特定の対象が狙われるのか」という構造そのものです。 戦争と企業──この一見かけ離れたテーマには、共通する構造があると感じたため記事にします。 「攻撃される構造」とは何か 戦争で攻撃される対象とは、必ずしも“弱い国家”ではありません。重要なのは、防衛と抑止の構造がどれだけ強固かということです。 ✔ 同盟や支援体制がある✔ 情報共有や防衛ネットワークが機能している✔ 内部統制や危機対応が整備されている これらが整っている国家は、単純な軍事力以上に「攻撃されづらい」状態をつくるでしょう。 この構造は企業にもそのまま当てはるところがあります。 企業が狙われる理由 近年、海外ではアクセスのある企業サイトを狙って攻撃し、別のサイトやECサイトへ書き換える事例がかなり報告されています。(実際に私たちにも依頼がありました。) ここで狙われるのは超大手でもなく、特定の強烈なブランドでもありません。…
    Read More

    2026年 約6割の企業がマーケ予算を増加予定。その裏側には、、

    2026年、多くの企業がマーケティング予算の増加を予定している。調査によれば、約6割の企業が前年より投資を拡大する意向を示している。デジタル領域への配分も引き続き増加傾向。 攻めに転じる企業が増えている。 参照:マーケティング担当者1,000名に聞く2026年の「投資シフトマップ調査」を実施〜 BtoC企業の「予算増加見込み」は6割、BtoBで5割。“攻めの拡大”と“最適化投資”の分岐が示唆https://macbee-planet.com/news/detail/2551/?utm_source=chatgpt.com しかし。。。
    Read More